韓国語で「どんな」の【어떤(オットン)】をタメ語で覚えよう!

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韓国語で어떤(オットン)とはどんな意味なのでしょうか?

 

例文などを元に一緒に覚えていきましょう!

韓国語で어떤(オットン)とは?

韓国語で어떤(オットン)とは『どんな』のことです。

 

어떤(オットン)

『どんな』

 

発音のポイント!

・「어떤(オットン)」の発音ですが、「ア」の口で「オ」と言うように意識しましょう。

・どちらかというと「ットン」の方にアクセントがくるようにするといいでしょう。

 

それにこの어떤(オットン)をこのまま覚えても使い方がわからないと意味がありません。

 

ですので어떤(オットン)を使ったいろいろな例文を元に어떤(オットン)をもうちょっと深く勉強しましょう!

 

어떤(オットン)の今すぐ使える例文

ここでは어떤(オットン)を含んだ今すぐに使いやすい(と思われる)例文をいくつか紹介していきます。

 

『어떤 것 좋아해?

読み:(オットンゴチョアヘ?)

意味:「どんなの好き?」

 

『어떤 식으로 해?』

読み:(オットンシグロヘ?)

意味:「どんな風にするの?」

 

『어떤 헤어로 할까…

読み:(オットンヘオロハッカ)

意味:「どんな髪型にしようかな…

 

『어떤 음식이 좋아해?』

読み:(オットンウシギチョアヘ?)

意味:「どんな食べ物が好き?

 

『어떤 사람이야?』

読み:(オットンサラミヤ?)

意味:「どんな人なの?」

 

『어떤 아줌마가 가르쳐졌어.』*

読み:(オットンアジュンマガカルチョジョッソ)

意味:「あるおばさんが教えてくれた。」

*この場合の어떤(オットン)「ある」という風に使います。

 

すぐに使えそうな例文は見つかりましたか?

 

できるだけ日常で使いやすい言い回しをピックアップしたつもりですので、日常の身近なところから置きかえてみると上達しやすいです。

 

また、これらの例文をもとに어떤(オットン)を日本語の「どんな」と同じように使ってみると自分だけの文章が作れますよ^^

 

毎日一つ一つ勉強して韓国語ネイティブを目指しましょう〜

 

では。

 

…と!잠깐만!!(ちょっと待って!)

今回紹介した例文の最後に『요(ヨ)』をくっつけると日本語の「です・ます」調に簡単になりますので、ちょっと丁寧に言いたい方はやってみてください。

 

例:【~~했어】 → 【~~했어요】

訳:「〜した」→「〜しました」

 

ほかにも聞いてみたいことがあったら下のコメントやお問い合わせからよろしくお願いします(´・ω・`)

 


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