韓国語で「嫌い・嫌だ」の【싫다(シルタ)】の例文・活用や発音は?タメ語で覚えよう

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韓国語で싫다(シタ)とはどんな意味なのでしょうか?

 

例文などを元に一緒に覚えていきましょう!

 

韓国語で싫다(シタ)とは?

韓国語で싫다(シタ)とは『嫌い(きらい)・嫌だ』のことです。

 

싫다(シタ)

『嫌い・嫌だ』

 

発音のポイント!

・「싫다(シタ)」のパッチム「ㅎ」は発音しないことに注意しましょう。

アクセントはどちらかというと「シㇽ」にきます。

 

そしてこの싫다(シ)をこのまま覚えても使い方がわからないと意味がありません。

 

ですので싫다(シタ)のいろいろな活用法を元に싫다(シタ)をもっと深く勉強しましょう!

 

싫다(シタ)の活用法など

ここでは싫다(シタ)のパンマル(タメ語)で使えるいろいろな活用法などを見ていきます。

 

【싫다

読み:(シタ)

意味:「嫌い」

 

【싫은】

読み:(シルン)

意味:「嫌いな」

 

【싫지 않아】

読み:(シㇽジアナ)

意味:「嫌いじゃない」

 

【싫어서】

読み:(シロソ)

意味:「嫌いで」

 

【싫을까?】

読み:(シルッカ?)

意味:「嫌いか?」

 

【싫었어】

読み:(シロッソ)

意味:「嫌だった」

 

【싫어】

読み:(シロ)

意味:「嫌い」

 

【싢었네】

読み:(シロッネ)

意味:「嫌いだったね」

 

【싫고】

読み:(シㇽゴ)

意味:「嫌いで」

 

【싫으면】

読み:(シルミョン)

意味:「嫌いならば」

 

いかがでしたか?日本語と同じようにいろんな言い方がありましたよね。

 

では次に싫다(シタ)を使った日常会話やひとり言のための例文を見てみましょう。

 

싫다(シタ)の今すぐ使える例文

ここでは싫다(シ)を含んだ今すぐに使いやすい(と思われる)例文をいくつか紹介していきます。

 

『보기도 싫어.』

読み:(ボキドシロ)

意味:「見るのも嫌だ。」

 

『좋지도 싫지도 않는데.

読み:(チョッジドシㇽジドアンヌンデ)

意味:「好きでも嫌いでもないけど。

 

『사람이 많은 곳은 싫은데.

読み:(サラミマヌンコスンシルンデ)

意味:「人が多いところは嫌いなのに。」

 

『나는 싫다니까!』

読み:(ナヌンシㇽタニカ!)

意味:「私は嫌だってば!」

 

『싫으면 그만 먹어.』

読み:(シルミョンクマンモゴ)

意味:「嫌いなら食べるのやめな。

 

『그다지 싫지는 않아.

読み:(クダジシㇽジヌンアナ)

意味:「それほど嫌いじゃないよ。」

 

すぐに使えそうな例文は見つかりましたか?

 

できるだけ日常で使いやすい言い回しをピックアップしたつもりですので、日常の身近なところから置きかえてみると上達しやすいです。

 

また、これらの例文と上の活用法を組み合わせると自分だけの文章が作れますよ^^

 

毎日一つ一つ勉強して韓国語ネイティブを目指しましょう〜

 

では。

 

…と!잠깐만!!(ちょっと待って!)

今回紹介した例文の最後に『요(ヨ)』をくっつけると日本語の「です・ます」調に簡単になりますので、ちょっと丁寧に言いたい方はやってみてください。

 

例:【~~했어】 → 【~~했어요】

訳:「〜した」→「〜しました」

 

ほかにも聞いてみたいことがあったら下のコメントやお問い合わせからよろしくお願いします(´・ω・`)

 


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